森木製菓

森木製菓

果たして社長になれるのか!?

ただ語るだけのネタバレ

こんばんは。

森木ですあああああ(´;ω;`)

今日は私の大好きなドラマ『最後から二番目の恋』の最終回でした。

千明の家を撮影現場として使うことになり、その間千明が長倉家に泊まることに!ってとこで先週の話が終わって、次回予告で長倉さんが「一緒に暮らすの楽しいですね! もうずっと一緒に暮らしますか!」とか言ってたからそわそわしながら1週間を生きていました。

このまま2人は結婚してしまうのだろうか、でも結婚はしてほしくない、だけどずっと一緒にいて欲しいとか色々なことを考えながら。

そしてとうとう1週間が経ち、今日。

いつも通りに見ていたけれど、長倉さんの娘のえりなが良いことを言ったあたりから涙腺が崩壊し始めました。

長倉さんと千明が2人きりでお酒を飲んでいるのを見て、もう来週からはこの絡みが見られないんだと思うと涙がポロポロでてきますよね。

で!!!

べろべろに酔っぱらった二人。

しばらく談笑した後、千明は長倉さんに言います。

「いいか長倉和平。ずっと私のそばにいろよな」

それを聞いた長倉さんはへらへらしながら「いますよそりゃ。隣に住んでるんですから」。

「つまんねーな」と笑う千明。

「分かって言ってるんだよ! じゃあ吉野千明、お前こそそばにいろよ分かったか」とちょっとカッコつけて言う長倉和平。

千明は同じような返しをした後に「こんなに長く生きてるけどプロポーズされたことないんだよね。してみなさいよ」みたいなことを言うからこっちはもうドキドキですよ。

それで長倉さんがふざけた感じでプロポーズして、千明が「嫌だよ!」って返して2人でまたゲラゲラ笑って。

そうなるよなぁ良かった、とか思ってたら

「でも吉野千明、これだけは言わしてもらう。他の男と結婚することだけは絶対に許さねぇ」

わああああああああああああああああああああ(´;ω;`)

2人はこれでいいんだと思ってもう涙が滝のように出てきました。

それで「まぁ結婚する相手もいないんだけどね」とか笑いあった後、千明がおもむろに立ち上がり!!!

「そろそろ抱きしめるとかしないの?」

「今やろうと思ってたんだよ。ホラ、来い!」「そっちから来いよ」「吉野千明、来い!」

最後から4

「というか、冗談だし! お酒飲もう」と千明が机に向かう。そして!

最後から5

こっからの!!!

最後から6

こう!!!

最後から7

ぐわあああああああああああああもうだめだ

だめだから今日はここまでです!!!

嘘!!!

でもこういう関係ってたまらなく素晴らしいですね!!!

この2人はこれでいい!!!

そう!!!

以上!!!