森木製菓

読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

森木製菓

果たして社長になれるのか!?

イチかバチかの年上女性の落とし方

こんばんは!
さっきまで床で爆睡していた森木です。



最近年下がアツい。

なんでしょうね。前までは「絶対年上!」と思っていたのですが、21歳を過ぎたあたりから年下も良いなぁと思い始めました。

別に私に限った話ではなくて、友達にもこれを話すと共感してくれる子が多いし、実際に年下と付き合ってる子も結構います。

ちなみに今はすしらーめん《りく》っていうYouTuberの男の子が私の癒しです。


f:id:morikicompany:20170507170406j:plain


すしりくくんは高校生なので、もう"年下好き"が許される範囲を突破しているかもしれませんが、とにかく可愛いんですよね。

寝起きの文章の出てこなさが凄い。

すみません、頭が働くまでもうちょっと待てば良いんですけど、この後飲み会があるので気合いで書きます。

もう脱力しすぎて文字装飾のボタンを押すためにマウスを動かすのも面倒なので、htmlも手打ちなレベルです。


そんな感じで(?)、今回は日々年下男子の定点観測を行っている私が体験した、あるいは妄想で使っている『年下男子の可愛い言動』について書いていきたいと思います!!!

とはいえ私だけの考えだと全力で偏りそうなので、友達にも話して何か分かってもらえたやつだけを書いていきます。



酔っ払ったときのふいのタメ口


これは割と賛否両論で、反対派の意見としては「普通に説教する」なんですけど、賛成派の意見は「あーーー!!!」になります。

私は断然賛成派なので、お酒が入ったときに不意に「○○だよね」みたいに言われるとそうだよ可愛いね~!と思ってしまうんですね。

でも終始タメ口とかじゃなくて、本当にたまについ言っちゃった!くらいがベストです。

特に私みたいな喪女は(私に心を許しているのかな!?)と勘違いしてしまうので、飲み会の席があったら10分に1回くらいのペースでちりばめると良いかもしれません。

けどそれで反対派の年上女性に出会ってしまったときは、頑張って説教を耐え抜いてください。


下の名前にちゃん付けで呼ぶ


これは圧倒的に反対派が多いです。

冒頭で「何か分かってもらえたやつだけを書きます」とか言っていたのに、早速賛成を得られなかったものを持ってきてしまい申し訳ありません。

私が普段弟から下の名前で呼び捨てにされているからかもしれませんが、"○○ちゃん"って呼ばれると一気にその子に対する可愛がりたさレベルが上がります。

ちなみに反対派が言うには「普通にムカつく」だそうです。

かなりリスキーなので、気になる年上女性がいるときは兄弟の有無を聞いてから「呼び捨てにされていますか?」と確認をしておくと良いでしょう。(そういう問題じゃない)


別れ際に両手で手を振る


分かってくれる子は超分かってくれる。

それに"不意のタメ口"とか"ちゃん付け呼び"は難度が高いかもしれませんが、これは結構やりやすいですよね。

両手で手を振りながら「また連絡しますね~」とか言われると、こちら側としては幸せな気持ちになります。

片手じゃなくて両手なのがポイントです。

これは別に年下に限った話じゃなくて年上からやられても可愛いよねってなりました。確かに。


気軽にご飯に誘う


この辺からはもうサイトによく書いてある内容になりますが、やっぱり食事に誘われると普通に嬉しいものですよね。

次にこっちからも誘いやすくなりますし。

それぐらいですね。(頑張って)


頑張っている姿をアピールする


「最近こんなことをやっているんだ」と言われると、思わず話に聞き入ってしまうし、応援したくなってしまいます。

それに成長していく姿を見ていきたい!って思うのです。

バリバリの年上ですけど、武井さんとかそうですよね。

"これからも目が離せない"存在でいられるのって結構重要なのではないかと思います。









もうこの辺をやられたら年下好きにはたまらないです。

この前これのフルコンボを決めてきた子がいたんですけど、1万円くらいするサプリメントを買わされそうになりました。

思わず「いや~そんなこと言われても~」と弱冠22歳(当時)にしておじさんみたいなことを言ってしまいました。

けど私レベルの喪女になるとその辺ももう予測済みだったので大丈夫です。


最近また連絡が来て、思い出したので書きました。

皆さんも変に可愛い年下男子には気を付けましょう。

そういう内容じゃなかったでしたっけ。(違う)



以上!!!



↓ クリックお願いします!
にほんブログ村 OL日記ブログ がんばるOLへ
にほんブログ村

にほんブログ村 OL日記ブログへ
にほんブログ村

にほんブログ村 その他日記ブログへ
にほんブログ村