森木製菓

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果たして社長になれるのか!?

東京都のイケメンがいない店

こんばんは!
最近は毎朝ラジオ体操に興じている森木です。



皆さんもイケメンは好きですよね。

私はイケメンのことが好きじゃない女性はこの世に存在しないと思っています。

小学生のときに毎日消しゴムに鉛筆の芯を埋め込んでくるイケメンがいた、などのトラウマがあれば話は別ですが、たいていの女性はイケメンが好き…好きって言ったらアレですね。でも少なくとも嫌いな人はいないと思います。

そして皆さんご存知の通り、私はイケメンが本当に大好きです。

好意の返報性というのがありますが、どうしてあれが作用しないのだろうと毎秒疑問に思っています。


それでこの前近所のコンビニに行ったんですけど、見慣れない店員さんが2人いたんですね。

しかももれなく両方ともイケメンだったんです。

本来ならここで狂喜乱舞していそいそとツイートするはずでしたが、私はそのまま違うコンビニへと移動してしまいました。(きも)

なぜかというと、イケメンのことを意識しすぎて何を買えばいいのか分からなくなってしまったからです。

私がコンビニで買うものと言えば、もつ煮や生ハムといったおつまみ系が相場なので、なんだかそれをイケメンに見られるのが恥ずかしくなってしまったのでした。

ここでイケメンとの接触をはかるために最近発生しだした300円くらいする謎のスムージーを買うのも手だったのですが、自分の心に素直に従いたかったのです。


以来私は近所のコンビニに入る前は、レジカウンターを覗くようにしています。

そういった事態が発生してしまったので、逆に「東京都のイケメンがいない店」というサイトを作って欲しくて今回の記事を書いた次第です。

でも"イケメンがいない"なんて表現をしたら、光回線が燃えるぐらい大炎上してしまいそうですね。

つい最近もオルフェスというフェイスマスクの会社のCMが「イケメン差別だ!」と叩かれに叩かれまくっていましたが、もうイケメンがどうこうとかで争うのはやめませんか。

"ランボルギーニ=高級車"であるのと同じで、"イケメン=好印象"なのです。

これはもう不変の真理です。

初対面のときなんかは特にで、パッと見の判断材料が外見しかありませんからね。

ただ人間の面白いところは、その後性格や話術でいくらでも逆転できるところです。

そういう気持ちを持って、日々頑張っていきましょう。(適当)


以上!!



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